
私でも就職できるのかな?
勤務形態って選べるのかな?
そんな不安を持ったあなた!
日本医療事務協会と一緒にがんばりましょう!
私達、日本医療事務協会では、
3つの安心就職サポートシステムでがんばるあなたを応援しています。
まず1つ目は、
検定合格1年以内のあなたに
毎月、最新の無料求人をご自宅に郵送しています!
その求人票を見ながら就職先を探していただくことができます。
そして2つ目は、
最新の求人情報を誰よりも早く見たいというあなたは
事務局までお越し頂ければ最新の求人情報を見ていただくことができます。
最後の3つ目は、
グループのクリエイトスタッフという派遣会社に無料登録していただけます。
さらに!
就職相談会に参加して、
・実際の医療現場はどうなっているのか
・どんな人が医療現場で求められているのか
・日本医療事務協会の先輩がどんな仕事をしているのか
などをあなたの目で見て実感していただくことができます! |

そんな日本医療事務協会の安心就職サポートシステムを使いたくさんの修了生が色々な医療機関で活躍しています!
あなたも医療機関で働くという夢を
日本医療事務協会で一緒に叶えませんか? |
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就業相談パンフレット |
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鈴木 祐子さん(24)
文系の大学を卒業後、地元の総合病院の事務職に就職が決まりましたが、新しい分野ということもあり、就職後の自分に不安を感じ、資格取得を決意しました。
現在は、入院患者さんが元気になって退院されていく姿を見ることで、日々やりがいを感じています! |
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長良医療センター勤務
荒屋 千明さん(35)
結婚しても続けられ、子供ができても復帰しやすい
仕事・・・と考えた時、思いついたのが医療事務。小さい
頃から病院関係の仕事に興味があったので、スクールに 通っている時は新しいことを覚えられるのが嬉しくて、いろいろと先生に質問していました(笑)修了後は個別の就業相談会に参加して現在の病院に就業。「医療事務」は不況に関係なく安定していて生活環境が変わっても無理なく続けられる仕事なので安心ですね。良い仕事に就くことができて大満足です。 |
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清水 真琴さん(28)
私は、現在中部労災病院の産婦人科病棟に勤務しています。 退院処理やカルテの作成、伝票処理や面会者のご案内、月末にはレセプトの作成なども行っておりますが、病棟での勤務は、患者さんだけではなく、そのご家族の方々と接する機会も多いです。 私自身が医療事務に興味を持つことになった、キッカケの1つに、私自身が病院の受付事務の方にやさしく接して頂いてうれしかったという経験があり、このことからも、患者さんやご家族方と接するトキは不安な気持ちを少しでも解消していただけるように、自分なりに努力をするようにしています。
「ありがとね」と言って、元気に帰られる姿は、私自身の励みにもなり、やりがいを感じます!
少しでも多くの方の笑顔に出会えるよう、これからも頑張っていきたいと思います。 |
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